<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2010年12月Part1
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12月12日 12月20日 12月31日    
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

12月12日は日曜日で余市漁組市場はお休みでした。

12月11日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ40cm〜1mが約950本、カジカ30〜40cmが約100匹、

 助宗30〜40cmが約1,000匹、サクラマス600gが1匹、

 赤ガレイ23〜40cmが約2,800枚、ハタハタ20cm前後が40匹、

 アサバ27〜45cmが約200枚、毛ガニ10cm前後が45ハイ、

 ヒラメ38〜45cmが約1,400枚、真ゾイ20〜30cmが約15匹、

 黒ガシラ27〜40cmが約750枚、黒ゾイ25〜35cmが約30匹、

 アブラコ30〜40cmが約20匹、ズワイ10cm前後が約90パイ。

12月10日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ40cm前後が4枚、黒ガシラ25cm前後が約40枚。

12月9日は余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

12月7日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ60〜120cmが約900本、カジカ40〜50cmが約40匹、

 ナメタ23〜30cmが約120枚、ヒラメ37〜90cmが約600枚超、

 アサバ25〜30cmが約90枚、黒ガシラ23〜40cmが約750枚、

 助宗35〜60cmが約2,700匹超、宗八18〜23cmが約350枚、

 赤ガレイ23〜45cmが約4,000枚超、ホッケ30cm前後が45匹、

 真イカ20〜25入りが約550箱+α。

12月6日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 カスベ30〜60cmが約30枚、ヒラメ40〜70cmが約220枚、

 アサバ25〜65cmが約80枚、黒ガシラ25〜28cmが約210枚、

 ハタハタ15cm前後が約40匹、宗八20cm前後が約20枚、

 ヘラガニ6〜8cmが約40パイ、真イカ20〜25入りが約140箱。

12月5日は日曜日で余市漁組市場は休みでした。

12月4日は余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

12月3日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ60〜100cmが約500本、ヒラメ38〜60cmが8枚、

 赤ガレイ25〜45cmが約300枚、河ガレイ25〜28cmが10枚、

 助宗30〜45cmが約2,000匹、黒ゾイ25cm前後が10匹、

 ハタハタ15cm前後が8匹、ヘラガニ5〜7cmが約500パイ、

 真イカ20〜30入りが約250箱、カジカ40〜50cmが約120匹。

12月2日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ60〜110cmが約600本、カジカ40〜50cmが約30匹、

 赤ガレイ25〜45cmが約3,700枚、河ガレイ20〜23cmが4枚、

 助宗40〜60cmが約2,000匹、ヘラガニ5〜7cmが約20パイ、

 黒ガシラ25〜36cmが約100枚、ハタハタ15cm前後が20匹、

 ナメタ20〜25cmが約25枚、ヒラメ38〜55cmが約400枚。

11月30日は余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

11月29日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ60〜90cmが約160本、カジカ35〜52cmが約50匹、

 赤ガレイ25〜40cmが約1,200枚、ヒラメ約40cmが3枚、

 助宗40〜50cmが約500匹、ズワイ9〜11cmが約40パイ、

 黒ガシラ30cm前後が3枚、ホッケ25〜40cmが約1,000匹、

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆12月12日。この冬で一番厳しい冬の嵐の日でした。冬に暖気の日があると、その翌日は大荒れになる事が多いですね。 今日は寒波も下がってきたので、猛烈な吹雪になってしまいました。13日も恐らく遊漁船の出港は難しいと思います。

◆12月11日。朝から南東が強く、午後から南に変わり、夕方からは南西に吹いてきました。天気予報が非常に悪く発表されましたので、遊漁船は全船中止になってしまいました。

 真イカ、水イカ   余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)12月10日の夜の釣果(11日記述): 船長から伺いました。 10日の午後3時に出港し、11日午前0時までの釣り。 余市沖の水深100m前後で。 真イカは1人あたりで約70パイ〜100パイ、大きさは20入り〜25入り。 水イカ(ヤリイカ)は1人あたりで5ハイ〜23バイ、大きさは胴長で約20cm〜30cmとの事。 長へら針が少し優勢だったと伺いました。棚は、約65m→50m前後。

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 真ゾイ、ガヤ、水イカ   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)12月10日の釣果: 船長から伺いました。 午前11時に出港し、午後5時までの釣り。 美国沖の水深40m前後で。 真ゾイは全体で4匹、大きさは30cm前後 シマゾイは全体で1匹、大きさは約40cm ガヤは全体で約30匹、大きさは約25cm〜30cm。 水イカ(=ヤリイカ)は1人あたりで約10パイ〜30パイ、大きさは胴長約20cm〜25cm。 素針または白フラッシャー付き針の胴突仕掛に、餌はオオナゴ、サンマ、赤イカ。 イカ針はさかな針14cm。棚は底近くとの事。

 水イカ   余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438)12月10日の釣果: 船長から伺いました。 午前11時30分に出港し、午後5時沖上がり。 余市沖の水深45m前後で。 水イカは1人あたりで約10パイ〜28パイ、大きさは18cm〜25cmとの事。 棚は、底〜底上10m。針はサカナ針、おとと針の14cm。

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◆12月7日。予報よりも沖は早い時間から時化模様になりました。7日の朝はほとんど全船が出港しませんでした。一艘だけ出港した船も間もなく早帰りになったそうです。

 真イカ 好釣果   余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)12月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日の午後3時に出港し、7日午前0時頃までの釣り。 余市沖の水深130m前後で。 真イカは1人あたりで約150パイ〜200パイ、大きさは20入り〜25入り(8割方が20入りの良型)との事。 長へら針もオッパイ針も釣れたそうですが、長へら針が少し優勢だったと伺いました。棚は、約65m→20m前後。

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 真ゾイ、ガヤ、水イカ↑   日司漁港 豊進丸(釜野船長0135−45−6617)12月6日の釣果: 船長から伺いました。 午前8時半に出港し、午後3時までの釣り。 日司沖の54m〜65mと、来岸沖の水深50m〜60mで。 真ゾイは1人あたりで2匹〜5匹、大きさは30cm前後 ガヤは1人あたりで約30匹〜50匹、大きさは約25cm〜32cm。 水イカ(=ヤリイカ)は1人あたりで約50パイ〜60パイ、大きさは胴長20cm前後。 素針の胴突仕掛に、餌はオオナゴと豆イカ。 イカ針は棒針14cm。棚は底近くが多かったそうです。

 ヒラメ   余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438)12月6日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後1時までの釣り。 小樽沖の水深40m前後で。 数は全体で14枚、大きさは 50cm〜54cmが5枚、40cm〜48cmが9枚。 バケは500g〜600g、色は様々。 餌はオオナゴ。船が流れないせいか、数も型もイマイチだったそうです。

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◆12月5日(日曜日)も、西方向からの風が終日強く、遊漁船は出港できませんでした。6日は回復する予定です。

◆12月4日(土曜日)。西方向からの風が3日の夜から激しく、遊漁船は全船出港を止めました。5日の日曜日も無理だとみているようです。 

 水イカ(=ヤリイカ)   余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)12月2日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 2日の午前9時に出港して、午後7時に沖上がり。 美国沖の水深35m前後で。 数は1人あたり 約20パイ〜40パイ、大きさは25入り〜30入り。棚はほとんど底。 14cmの角針を使ったそうです。

◆12月3日。 4日の予報が悪く、連絡がとれた船長さん方は全員4日は中止にしたようです。

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 水イカ(=ヤリイカ)  余別漁港 マイボート 12月2日の釣果: プレジャーボートのオーナーさんから釣りの帰りにお話を伺いました。 2日の午前9時前に出港して、余別前浜の水深30m前後で水イカ(=ヤリイカ)を狙ったそうです。十分釣ったので切り上げたのが午後1時頃とのこと。数は1人で約40パイ、大きさは胴長で20cm〜30cm。 棚はほとんど底だったと伺いました。サカナ針での釣果との事で、釣れた針を帰りに買っていかれました。 何人か一緒に釣っていたそうで、その中には50パイを超えて釣った方もいたそうです。

 ヤナギ、ホッケ、真ダラ   幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)12月2日の釣果: 船長から伺いました。 午前6時半に出港し、午後12時半までの釣り。 川白沖の水深140m〜150mで。 ヤナギノマイは1人あたりで約20匹〜40匹、大きさは約30cm〜38cm ホッケは1人あたりで20匹前後、大きさは約30cm〜40cm。 真ダラは全体で7本、大きさは50cm前後。 白フラッシャー系の針の胴突仕掛に、餌は赤イカ。

 ヒラメ大物も   余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438)12月2日の釣果: 船長から伺いました。 午前6時に少人数を乗せて出港し、午後1時までの釣り。 小樽沖の水深40m前後で。 数は全体で24枚、大きさは 76cm、68cm、62cmが各1枚、50cm〜58cmが17枚、40cm〜45cmが4枚。 バケは500g〜600g、色は 赤色、オレンジ色、白/緑、などとの事。 餌はオオナゴ。左の写真は、本日の竿頭のお客様で、8枚釣って最大の76cmも釣った方です。型も数もいただきとはすごいですね! この画像は加藤船長さんの提供です。

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◆11月30日。余別漁港の船長さんが来店されてお話を伺いましたら、早朝収まって来たと思われた沖の波が、昼前に風が強くなり再び高めになったそうですが、『1日の午後に水イカ(ヤリイカ)釣りに出られれば出たい』とおっしゃってました。 2日は間違いないでしょう、ともおっしゃってました。

◆11月29日。 28日の夜から強風が吹き続けましたし、気温が真冬並みに下がって雪が降るどころか、一時的に地吹雪の時間帯もありました。 当店も小型ブルによる除雪の、この冬初日でした。 近年は、初冬に真冬並みの寒波が来ても、暦上のいわゆる寒中でも気温が高めになることも少なくありません。今日の寒さと降り方を見ますともう根雪かと思ってしまいますが、この先は厳しい冬なのか、暖冬なのか、なってみなけりゃわかりません、て気がしますよね。 個人的には、中途半端に解けたりしてくれない方が好きですが・・・・。 積丹の船長さん方も、30日と1日は出港を危ぶんでいまして、今のうちに水イカ(ヤリイカ)の仕掛けを作ると、専用の針や仕掛けの材料の調達に、おいでいただきました。 なお、12月1日(水曜日)は当店定休日でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ 黒ガシラ、砂ガレイ、カジカ   幌武意漁港  12月4日の釣果(6日記述): 4日の午後1時半頃幌武意漁港に到着したとき、外防波堤を波が時々越えてきていたそうで、外防波堤の向かい側の港内に投げてみたそうです。 意外にも黒ガシラが連続釣れて驚いたそうです。黒ガシラ約18枚、大きさは約22cm〜28cmと小さめ。 砂ガレイ5枚、大きさは約20cm〜23cm。 カジカ4匹、大きさは約30cm〜43cm。予想を遙かに超える好釣果に、大喜びしたそうです。 オキアミを入れたコマセカゴを使い、食わせ餌はイソメ。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ チカ   余市港  12月11日の釣果: 港まで行ってきた人から伺いました。 南防波堤のガードレールの前で午前8時頃から釣っていた人が、午前11時頃まで釣ったようで、釣果は1人で約20匹、大きさは約7cm〜10cm。 スピード仕掛け2.5号に、餌はオキアミ。 

◆ チカ   余市河口漁港  12月10日の釣果: 午後2時半頃に漁港まで見に行ってきました。 港内の真ん中で、お一人だけが釣っていました。午後1時頃に始めたそうで、釣果は1人で5匹、大きさは約6cm〜13cm。 スピード仕掛け2.5号に、餌はオキアミ。 午前中から釣っていて、入れ違いで帰った方が20〜30匹釣ったようですと伺いました。

◆  豆イカ    古平港    12月7日の釣果: 釣りを終えて買い物に来ていただいた、古平町にお住まいのお客様から伺いました。 港内の遊漁船乗り場横で、お昼頃に釣り始め、午後3時半頃までの釣果。 1人あたりで約10〜20パイ、大きさは胴長が約6cm〜10cm。 ブランコ仕掛けに、餌はチカ。この日は餌釣りよりもエギで釣っていた人達が良かったそうです。

◆  豆イカ    余市港    12月5日の釣果(6日記述): 余市の地元のお客様から伺いました。 中防波堤の最初の角で、5日の午後5時から午後8時半頃までの釣果。 1人で数は約30パイ、大きさは胴長で約6cm〜10cm。 ブランコ仕掛けに、餌はキビナゴ。

◆  豆イカ    余市港    12月5日の釣果: 余市の地元のお客様から伺いました。 中防波堤の中程の内側で午後11時頃から釣り始めたそうですが、しばらくの間サッパリ釣れなかったそうです。5日の午前3時頃から良い調子で釣れたそうで、午前7時すぎに切り上げたそうですが、釣った数は1人で68パイ、大きさは胴長で約6cm〜10cm。 ワカサギを餌に使ったウキ釣りでの釣果ですと伺いました。  やはり地元のお客様ですが、別の方が12月4日の午後12時半頃から、午後4時過ぎまで釣ったそうですが、1人で約30パイ、大きさは胴長で約7cm〜12cm。 ブランコ仕掛けに餌はチカ。

◆  豆イカ 数釣り   美国漁港    12月2日の釣果(3日記述): 古平町にお住まいのお客様から伺いました。 古平港が最近数が出ないとの事で、美国漁港の外防波堤で釣って来たそうです。2日の正午頃に釣り始め、午後4時頃までの釣果。 1人で100パイ超、大きさは胴長が約6cm〜12cm。 ご自分で釣ったチカを餌に使い、仕掛けはブランコ仕掛けとのことでした。午後3時頃から入れ食いが続いたそうです。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ 水イカ(ヤリイカ)    泊村 兜千畳敷   12月10日〜11日の釣果(11日記述): 釣りの帰りのお客様方2人から伺いました。 10日の夕方から11日の朝9時頃までの長い時間釣った方が、1人で50パイを超えて釣ったそうです。大きさは胴長で約20cm〜32cmとの事。 場所は先端周辺を少しずつ移動しながら釣ったそうです。 もう一人の方は午後8時頃からで、釣果は1人あたりで16パイだったと伺いました。 エギは2号〜3号、50パイを超えた人は3号を色を変えながら使ったそうです。

◆ 水イカ(ヤリイカ)    幌武意漁港   12月10日〜11日の釣果(11日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 外防波堤で、10日の午後10時から11日の午前3時まで釣った方が、1人で14ハイ釣ったそうです。大きさは胴長で約20cm〜27cmとの事。 エギは2号、色は色々変えて使ったそうです。

◆ 水イカ(ヤリイカ)    泊村 兜千畳敷   12月8日の釣果(10日記述): 余市町のお客様から伺いました。8日の午後7時前に兜千畳敷の先端の少し左側に入り9日の午前0時過ぎまで頑張ったそうです。 風向きが北だったので、比較的穏やかだったとのこと。 釣果は1人で12ハイ、大きさは胴長で約17cm〜23cmとの事。 ナオリーエギスッテ2.2号のオレンジ色を使ったそうです。

◆ 豆イカ    余市港   12月9日の釣果: 午後6時半頃に港まで行ってきました。南防波堤のガードレールの前で、2人だけが釣りをしていました。午後2時頃から釣っていた方が20パイほど釣って帰ったばかりとの事で、2人の数は約5ハイ、10パイでした。外海が荒がおさまってきたばかりで、濁りがきついとおっしゃってました。大きさは胴長で約5cm〜8cmと小さめでした。 今日も天気が悪かったので、釣り人は少なかったようです。エギは1.7号〜1.8号を使っていました。底近くで乗ってきていたとのことでした。

◆ 水イカ(ヤリイカ)数釣り    泊村 兜千畳敷   12月7日の釣果: 余市町のお客様から釣りの帰りに伺いました。7日の午後2時頃に兜千畳敷の先端の少し右側に入ったそうです、まもなく1パイが釣れたので気合いが入ったそうですが、その後午後3時半前までは全く釣れず、群れが来たのか午後3時半頃から入れ食い状態になったそうです。たくさん釣れたので午後5時前に切り上げたそうです。 数は1人で80パイ超。 大きさは胴長で約15cm〜32cm。 エギは2号を使ったそうです。 みぞれが降っている天気のせいか、釣り人が少なかったそうです。 イカ釣りに来ていた人は他にいなくて、ホッケのウキ釣りの人達が数人いたそうです。ホッケは1人あたり20匹〜30匹程釣れていたように思いますとのこと。朝から釣って昼前に帰った人達は、50匹以上釣っていたと聞いたそうです。

◆ 豆イカ    古平港   12月7日の釣果: 釣りの帰りのお客様から伺いました。7日の午前9時頃から、午後3時頃まで釣ってきたそうです。 遊漁船乗り場の横で。釣果は1人あたりで約20パイ〜40パイ。 大きさは胴長で約5cm〜10cm。 エギは1.5号と1.6号、オッパイスッテは5cmを使っていたそうです。

◆ 海アメ  島牧村 床丹海岸  12月6日の釣果: 釣りの帰りのお客様から伺いました。大平のトンネルの永豊側出口から少し岩場を歩く床丹海岸で、早朝から釣ったそうですが、午前8時50分頃に 自己記録からだいぶ小さかったので写真を撮ってリリースしたそうですが、62cmの太った海アメを釣ったそうです。写真を拝見しましたが、今時にしては太っていました。ルアーはKten2シンキング122を使ったそうです。 島牧村の海アメも今までの所、芳しい話は少なめですが、これからに期待できそうな良いコンディションの魚でした。

◆ 豆イカ    美国漁港   12月6日の釣果: 6日の午後2時頃から、午後5時頃まで釣ってきたそうです。 南防波堤の先端の港内側で。釣果は1人で約30パイ。 大きさは胴長で約6cm〜11cm。 エギは2号を使ったそうです。

◆ 豆イカ    古平港   12月6日の釣果: 6日の午後2時頃から、午後5時頃まで2人で釣ってきたそうです。 遊漁船乗り場の横で。釣果は1人あたりで約30パイと50パイ。 大きさは胴長で約5cm〜8cm。 エギは1.5号と1.8号を使ったそうです。

◆ 豆イカ    余市港   12月5日の釣果(6日記述): 5日の午後8時頃から、6日の午前2時頃まで釣ってきたそうです。 中防波堤の最初の角で。午前0時頃から良い調子で釣れ始めたそうです。釣果は1人で100パイ超。 大きさは胴長で約5cm〜10cm。 エギは1.5号を使ったそうです。

◆ 豆イカ    余市港   12月5日の釣果: 午後4時半頃に港まで行ってきました。@南防波堤のガードレールの前では、5人の方達が釣りをしていました。 釣果は1人あたり約5ハイ〜20パイ、大きさは胴長で、約7cm〜11cmでした。1.7号〜1.8号のエギとオッパイスッテを使っていました。 A港内の市場前にはやはり5人の方達が釣りをしていました。釣果は1人あたり約5ハイ〜10パイ。大きさはやはり胴長約7cm〜11cmでした。オッパイスッテとエギのリグでした。 B中防波堤の基部から最初の角までに入っていた人達が約25人いました。 1人あたりの釣果は、約5ハイ〜30パイでした、大きさは胴長がやはり約7cm〜11cmでした。こちらも、オッパイスッテと、エギの組み合わせの方が多かったようです。

◆ 豆イカ    余市港   12月4日の釣果: 午後4時半頃に港まで行ってきました。@南防波堤のガードレールの前では、1人だけが釣りをしていました。午後3時頃から釣っているとの事で、数は10パイほどでした。外海が荒れているため、濁りがきついとおっしゃってました。大きさは胴長で、約5cm〜8cmでした。1.7号のエギとオッパイスッテを使っていました。 A南防波堤先端の白灯台の手前の高台に上がる階段の下で、4人の方達が釣りをしていました。早くから来ていた方で午後3時頃から釣っているとのこと。釣果は1人あたり約5ハイ〜30パイ。大きさはやはり胴長約5cm〜8cmでした。オッパイスッテの2本前後の仕掛けでした。少し前に食いが止まったとおしゃってました。 B中防波堤の基部から最初の角までに入っていた人達が7人いました。 午後3時頃から釣っていた方が1番釣っていまして、1人で約50パイとのことでした。この方を含めて1人あたりの釣果は、約10パイ〜50パイでした。大きさは胴長が約5cm〜10cmでした。オッパイスッテを使っていた方と、エギの1.7号を使っていた方がいらっしゃいました。

◆ 豆イカ    余市港   12月3日の釣果: 午後5時頃に釣りに行った方から伺いました。南防波堤のガードレールの並びには、天気予報が悪かった為か、珍しく釣り人が少なく2人だけしかいなかったそうです。午後5時頃に着いた時、釣っていた一人の方が、『少し前まで入れ食いだったのに、今止まった』と、午後4時頃から1時間で40パイほどを釣ったとの事だったそうです。大きさは胴長で約6cm〜10cmぐらいだったとのことでした。 その方がいったん帰られたので、そこで釣ってみたそうですが、波があり濁りがきつい為か、その後1時間弱で4ハイしか釣れないのに仕掛けを根掛かりさせたと、買いに来てくださいました。 40パイほど釣っていた方は、1.8号のエギと6.5cmのオッパイスッテをつないで釣っていたとのことでした。

◆ 豆イカ    余市港   12月2日の釣果: 午後5時半頃港まで行ってきました。@南防波堤のガードレールの並びでは約7人の方達が豆イカ釣りをしていました。 釣果は1人あたり約0ハイ〜10パイ、大きさは胴長で約5cm〜8cmでした。午後2時から釣っているとおっしゃる方が10パイを釣っていました。午後4時を過ぎてから釣れてきたとの事でした。 A中防波堤の基部から最初の角までの間で、数人が豆イカ釣りをしていました。釣果は1人あたり0ハイ〜20パイ、大きさは胴長が約5cm〜10cmでした。どちらの場所も、エギは1.8号のようでした。オッパイスッテを併用している方もいらっしゃいました。この日は日中は釣れない日だったそうです。

◆ 豆イカ    余市港   11月29日の釣果(30日記述): 地元のお客様から伺いました。 南防波堤のガードレールがある横で、29日の午後2時頃から午後10時まで釣ったそうです。 数は1人で150パイ超を釣ったそうです、大きさは胴長で約5cm〜12cm。 オッパイスッテ(5cmと6cm)とエギ1.6号、1.8号を状況(近めか遠めか)によって使い分けたそうです。

◆ 豆イカ    古平港   11月28日と29日の釣果: @古平町にお住まいのお客様から伺いました。28日の午後2時半から午後5時過ぎまで、遊漁船乗り場裏で豆イカを釣ったそうです。数は1人で約50パイ、大きさは胴長で約5cm〜12cmとの事。 エギとオッパイスッテのリグで釣ったそうですが、場所の違いで大きく差が付いたそうで、やはり古平町の地元の方が別の場所で、昼前から午後5時頃までと長い時間ではありましたが、1人で200パイを超えて釣った人がいたと伺いました。 Aまた別な古平町のお客様方2人が来店されて伺いましたが、29日の強風と寒さの中、遊漁船乗り場横で、午前10時頃から11時半過ぎまでがんばったそうです。さすがに寒さが辛くて約1時間で切り上げたそうです。数は2人で約20パイ、大きさは胴長で約5cm〜8cmとの事。エギの1.5号を使ったそうです。 B釣りの帰りの札幌市のお客様から伺いましたが、29日の午後1時頃から午後4時頃まで、遊漁船乗り場横で釣ってきたそうです。釣果は1人で約30パイ、大きさは胴長でやはり5cm〜8cmぐらいとの事でした。エギは1.7号と1.8号を使ったとの事。防寒対策はバッチリだったようですが、辛かったとおっしゃってました。

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     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

 

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆11月16日 雪の降り始めの今頃は、渓流釣りに行く方もほとんどいなくなりますが、毎年極一部の方ですが、1月〜2月中に雪をこいで釣りの入る方もいらっしゃいますが、おすすめはしません。 まず、雪が積もって河原が危ないですし、魚に活性が無く釣り味も良くありません。

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